よく悲しい時に出会った人は、悲しい人しか来ない。
と言いますが。
その時は、共振共鳴していても。
例えば・・その人が何かを無くす。
片方は無くしていない。
バランス崩れ、共鳴しなくなる。
当然、お別れになりますね。
うれしい時に出会っていれば・・。
片方が、嬉しくなくなっても何かを共有する事で
リカバリは完了するでしょうが。
失っていない事に片方が違和感を感じて
不協和音を奏でてしまい、罪の無い片方を疎ましくおもったり。
怖いと感じるかもしれません。
これは、傷の舐めあいだったとも取れますが。
建設的ではないですね。
調和的な共振の出来る自分で居続けること・・。
案外、大事な事かもしれません。
無意識に、こいつは何も失っていないけしからん!
なんてなるのかもしれません。
潮時ですね。
時を見ましょう。
辞め時、潮時・・切れ時勝時、負け時。
いろいろありますがね・・。